ベーシックの現役のマーケ部マネージャーが語る
Account Engagement(旧:Pardot)を卒業した決め手とは

Account Engagement(旧:Pardot)を利用しているものの、「一斉メールしか使っていない」「使い切れていない」⋯
実は、こうした悩みの正体は、担当者の方の「努力不足」ではありません。

約10万件のリードを保有するベーシックが、なぜAccount Engagement(旧:Pardot)からferret One MAへ移管したのか。
「自社のプロダクトだから」という理由以外の決め手がありました。

本セミナーでは、Account Engagementの活用や複雑なオペレーション業務を自ら担う現役のマーケティングマネージャーが登壇。
長年運用してパンドラの箱と化していたAccount Engagement(旧:Pardot)の移管プロジェクトの全貌をご紹介します。

本当にAccount Engagement(旧:Pardot)を使い続けるべきか解が出せていない方にこそ聞いていただきたい、現場の判断のリアルをお伝えします。

こんな課題をお持ちでしょうか

高機能MAツールを導入したが、一斉メールなど基本機能しか使えていない

ferret One⇔MA⇔SFAでデータが分断されており、手作業でデータを見にいく作業が発生している

ツールの切り替えを検討したいが、工数やリスクを考えると踏み切れない

主な対象者

Account Engagement(旧:Pardot)などの高機能MAツールを導入しているが、
使いこなせていない・運用に課題を感じているマーケティング担当者の方

パネリスト紹介

株式会社ベーシックマーケティング部 マネージャー
見山 悠妃

営業支援会社に5年間所属し、6社の営業代行を経験。その後マネージャーを経験し「営業の型作り」を行いながらチーム通期目標達成に貢献。その後1人マーケターとしてマーケティング部署を立ち上げ、サイトリニューアル・コンテンツ制作・ウェビナー施策の基盤を構築し、立ち上げ前の10倍のCV数を達成。2021年ベーシックに入社。BtoBマーケティング特化型支援サービス「ferret」にてフィールドセールスを経て、マーケティング部にてセミナーやイベント企画を担当。1名で半年間、新規リード数9,000件を獲得。その後インサイドセールスの立ち上げを行い、現在はマーケ・セールスを横断した戦略立案/企画/オペレーション設計およびインサイドセールス責任者を担う。

株式会社ベーシック カスタマーサクセス部
大井 菜緒

お申し込み

下記フォームにご記入ください。(1分)